2007年10月17日水曜日

ソーカンからサッカーの神様への手紙 Vol20

10月17日(水)ちょっと涼しい秋の晴れだったよ

「記念すべき20回目のブログ」

前略
サッカーの神様、このブログも今回で20回目を迎えました。
当初はネタ切れで続くかなと思ってカキコしましたが、おかげで20回目を迎えることが出来ました。
「ありがとうございます」
ただ、誰も読んでくていないみたいでコメントは一切帰ってきたことがりません「さみしー」

先日、少年サッカーの栃木県選手権がはじまり、我がチームは3回戦に進むことができました。
この、秋の選手権になるといつも感じることがあります。
それは、指導者と選手の成長です、春の全日本予選の時は体力も技術も当然チーム戦略も未熟で、身体能力の高い選手を集めたチームには歯がたちませんが、一夏を超えると選手の体力、技術、チームの戦略も成長し、今までかなわないと思ったチームと同等もしくは超えてしまう場合があり、試合結果の予想が覆ります、自分のチームだけでなく他のチームにも感じます。それも少年サッカーの魅力であり、面白さになっています、選手の成長、吸収力に驚き、指導者冥利につきます。

しかし、反面!
体力は落ち、腹は出、頭は薄く、愚痴多く、酒も弱くなり、家にいればゴミ扱いと、働くだけで何の権利もなく、招き猫のようにただ座って、手と口だけで指図する嫁さんと、子豚のような子供が待つ家庭となり、つくづく年を取ったと実感させられる時期でもあり、秋の夜長の一杯が「チョー寂しい・・・・・・・」と思うのは私だけでしょうか?
「ネ、荒川さん」「ちょっと嫁に読まれるとやばいかな・・・・・」

いや!、しかし!、いつも嫁を上座にあげ、「ハイハイ」といいながら家のお手伝いをする空気のような存在を目指す自分としては・・・・・・?!

「カキコしてて悲しくなるからこの辺で筆をおきます。」

サッカーの神様県大会の優勝をめざしますのでこれからも宜しくお願いします。
また心機一転21回目ブログのカキコにも挑戦していきます。

なお、FC城東ではサッカー部員を常に、つねに、ツネニ募集していますので、興味のある小学生は一度練習を見に来てください・・・・「アディオス」

草々

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